情報起業第二の波とは!こんにちは。
戦うサラリーマンと団塊世代を応援する
管理人のヒロです。
以前お伝えした、情報起業 第二の波について、
追加情報です。
下記のセールスレターは、この情報起業DVDを主催した、
アメリカの礒さんが直接書いたものです。
こちらを読むと、情報起業の2007年の稼ぎどころが
分かると思います。
アメリカに住んでいるネット事業者の言葉なので、
信頼性が極めて高いと思います。
私も、紹介ページにあるオーディオファイルと、
参加者のビデオをみてみました。
ご興味あるかた、まずはそちらをチェックしてみてください。
下記は、礒さんから許可をもらって、3万5千人の人気メルマガ、
【アメリカで一番になった!】から転載させてもらいます。
〜情報起業 第二の波とは?
先日の情報ビジネスカンファレンスで、お話したことがあります。
それが、
「日本の情報ビジネスは、まだスカスカだ」
ということです。どういうことでしょうか?
ご存知の通り、情報起業は、日本でも大ブームを見せています。
同時に、既に陰りが見える、という声も聞こえ、私も
クライアントからはよく、
「情報起業への参入は、もう遅いでしょうか?」
と聞かれます。
その答えは、まだまだ遅くない、です。
それどころか、今が参入の絶好機だと思っています。
なにしろ、情報ビジネスという概念が理解され、ある程度
市場も形成されているので、ちょっとひねるだけで
レールの上を流れる地盤があります。
とはいっても、全く同じことをしては、
残念ながら柳の下のどじょうに終わるでしょう。
今の情報起業の多くは、既に去った波を後ろから
追いつこうとしているモデルなので、これから
始める人にメリットが少ない構造になっています。
そこで、冒頭のお話です。そう、これから来る波に、
いわゆる一番乗りするわけです。
アメリカの情報ビジネスは、実に多岐に渡っています。
そして、売り上げも、年数百万円から、数億円、と、
上から下まで実に広く展開されています。
これらの中で、日本に持ってくるだけで、そのまま
成り立つビジネスモデルがあります。
その観点で日本市場をみると、本当にスカスカで、
チャンスがゴロゴロしています。
今までも、アメリカから日本にビジネスがたくさん
輸入されてきましたが、この情報起業の第二の波も、
かなり確実に、2007年の大きな主流になれると、
私は思っています。
これは、日米両方の市場をリアルタイムでみていると、
もう確信に近いものがあります。
この、第二の波を捕まえる手法を、ステップ・バイ・ステップで
噛み砕いたセミナーを、DVDにしました。
また、この第二の波を、音声ファイルで
下記のページで紹介しています。
まずはそちらを聞いてみてください。
情報起業第二の波とは?
いかがですか?
こういう情報は、まずはアクションだと思います。
ネットビジネスに興味のある人は、要チェックのページです。
戦うサラリーマンと団塊世代のための
インターネットビジネス後発組のための
情報起業第二の波とは?